私は夫が転勤族でして、在宅で仕事がしたいと一念発起した4年前からweb系の仕事をしています。
それがようやく軌道にのってきたので「副業もしよう」と思い立ち、テックアカデミーを調べました。
私自身は「レベルアップできるからフロントエンドコースがいいかな」と思っていたのですが、サポートの人に相談したら「はじめての副業コース」をオススメされてびっくり。
その理由が納得できるものだったので、こちらでシェアしたいと思います。
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副業するなら経験者でも「はじめての副業コース」を選んだ方がいい理由

テックアカデミーワークスで副業したいなら、ある程度の実力があっても「はじめての副業コース」がオススメです。
私自身がサポートの人に相談したときも、「はじめての副業コースの方がオススメです」とキッパリ断言されました。
私はどちらかと言うとバックエンド側なので、HTML、CSS、JavaScriptなどは一通り読めるし修正もできるのですが、「1からコーディングして」と言われたらちょっと自信がありません。
それぐらいのレベルだと、フロントエンドコースで学ぶと実力判定テストに落ちてしまう可能性が非常に高いそうなのです。
その理由について、詳しく解説します。
フロントエンドコースは、実力判定テストの通過率が低い

サポートの人に聞いたところ、フロントエンドコースは実力判定テストの通過率が低いそうです。
なぜかというと、このコースはある程度できる人を想定しているので、javaScriptを深堀りしていく内容になっていて、コーディングに必須のHTMLやCSSのスキルが伸びないからです。
テックアカデミーワークスはコーディング案件を扱うので、HTMLやCSSのスキルが微妙だと実力判定テストで不合格になってしまいます。
実力判定テストに合格しなければテックアカデミーワークスに登録できないので、副業ができません。
副業することが目的なら、はじめての副業コースを受けておいた方が無難です。
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「はじめての副業コース」は実力判定テストに合格できるカリキュラムになっている

はじめての副業コースは、一言でいえば「実力判定テストに合格するためのコース」です。
そのため、主にコーディング技術を学びますし、「はじめての副業コース」の最終課題も実力判定テストとほぼ同じような内容になっています。
一方、フロントエンドコースは、もともとはフロントエンドに転職したい人用に作られたコースなので、APIやJavaScriptなどを実務に近い形で学習していきます。
だから実力判定テストの通過率が低いんでしょうね。
クラウドワークスやランサーズで自ら仕事を探して副業したいなら「フロントエンドコース」でも良いですが、テックアカデミーワークスで副業をしたいなら、実力判定テストに合格しやすい「はじめての副業コース」の方がスムーズです。
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まとめ
テックアカデミーワークスで副業するなら、ある程度の実力があっても「はじめての副業コース」を選びましょう。
理由
- 「フロントエンドコース」は実力判定テストの通過率が低い
- 「はじめての副業コース」は実力判定テストに合格するためのカリキュラムになっている
- テックアカデミーワークスはコーディング案件なので、HTML,CSSの技術が微妙だと実力判定テストで不合格になってしまう
実力判定テストに受かってテックアカデミーワークスに登録すれば、1ヶ月以内に100%確実に最初の案件を紹介してくれます。
ここを乗り越えれば副業はもう目の前です。
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私も受けましたが、変な勧誘は一切なかったので、安心してくださいね。
この記事が参考になれば幸いです。